大臣 まとめ

恋愛はなぜか いつも遠距離 飛行機で1時間ちょっと 近いかな高いけど 神の配剤 修行中…

就職するまで 友だちがいるのが 当たり前だと思っていた 学生時代の友だちは宝ものである 素朴だが純粋な気持ちで 結びついた、言わば仲間である 半世紀以上も生かされて 仲間というものが 人生において いかに重要かが 身に染みてわかった だから 今の仲間 これから出会う仲間を 大切にしたい

病気 障害 自然災害 気持ちの齟齬 としをとること … 想像力が必要だよ 思いやりという優しさ 本を読もう 想像力の特効薬 ぜんぶは 体験できないから 本を読んで 思いやりという想像力を 思いやりという優しさで 包んで 包まれ あなたもわたしも 笑顔で生きる

父の訃報を知った時、私は寝たきりの生活をしていた。だから、その時既に、父が残した僅かな遺産に関する書類の処理を除けば、すべてが終わっていたことはそれほど悪いことではないのかもしれない。 何一つ分かり合えない父娘だったようで、実は何も言わずともすべて分かり合えていたような気もする。

所謂、絵に描いたような運命の出会いがあって 結婚して子どもが産まれて ずっとしあわせに暮らしましたとさ というのも あるのでしょうが 一緒にいると なんか楽しい 話をすると 前から知ってたような気がする ちょっとした 表情や仕草で 分かり合える こんな仲間たちの出会いが好きです

リーダーでも 政治家でもないが 孤高を生き 孤高に生きている 他人は気にするな 我が道を往け どれだけ声高に叫ぼうが 孤高を生きる人はいつも稀である 稀を受け入れ 稀を活かす以外 道なきことを悟り 喧騒や団欒を 遠くに聞きながら 足元を探る 花と笑い 鳥と歌い 陽だまりに休み 歩き続ける

縛られずに自由に生きようと叫ぶ人たちが道に迷っている わたしには彼らが エンデの寓話モモの登場人物に見える 足早に右往左往し 何か分からないものを求め 空を掴んで疲れ果てる 取り残されたのはモモひとり カシオペアが必要だ 進み過ぎる時計を止め 歩みを変えたい あなたのままで いてほしい

歩きながら いつの間にか 微笑んでいることがある 心の中の あなたが笑っているから 炊事に洗濯 仕事に掃除 同じことの繰り返し 生きる限り繰り返し 心の中で あなたが微笑み 笑い 眠る 心の中の 大切な場所

守りたい人 守りたい人は 見知らぬわたしの文章を読んでくださるあなた 同じ時をどこかで共有しているあなた わたくしには 見えないんですけど 確かに あなたの笑顔が見えるのです 読みながら微笑むあなたのために 書かせてください

風のない日は日向ぼっこ 雨の日は座布団まくらに炬燵でごろん 凍える日はみかんの皮いれてゆっくりお風呂 自分をほぐしましょ からだをほぐすと 気持ちがほぐれる 自分がわからなくなったら 自分ほぐし 体をほぐせば 気持ちがほぐれる ほぐほぐ ほぐほぐ ありのまま

結局人生楽しんだもん勝ち 有り体だけどさ なにが楽しいかは人それぞれ ひとめを気にしたり 自己卑下したりしてちゃもったいない 死んじゃうから 必ずみんな死ぬから 死ななかった人はまだ一人もいないから 楽しいことをやろう なにをしてるのが一番楽しいのか 楽しいことをやって生きよう

どんな人にも必ず一ついいところがあります 苦手な人の中にも探せば一つくらいはあります 大嫌いな相手でも何か一つはありますから 頑張って探してください そして いつも そのいいところに焦点を当てておいてください それが 人を信じるということです

数えきれない人と すれ違うのに 心に残る人はほんのわずか 長い時を一緒に過ごしても 消えてく人もいる わたしの大切な人は 出逢ったけど会ったことない人 気持ちを送ると 心が震える すると 返ってくる振動に包まれ安らかになる だから その人が大切な人 前が見えない時 その人を思う 光がさす

目覚めたら 手を上に伸ばして おはようといおう カーテンを開けたら 頭をくるりと回して いい日だなあといおう 顔を洗ったら つま先上げて下ろして しあわせだなといおう 晴れても曇っても 寒くても暑くても 笑いたくても泣きたくても 毎朝やろう おはよう いい日だなあ しあわせだな と

成功も失敗も ある瞬間 大学に受かるか落ちるかも ある瞬間 成功するまでの過程も 失敗するまでの過程も 成功でも失敗でもない そして、成功と失敗の瞬間が終わると 成功でも失敗でもない 成功したあとの過程と 失敗したあとの過程が始まる 暮らす部屋や着るものは違うだろうが 心の中は大差ない

10年近く前 ダニエル・パウターのバッドデイという曲が流行った バッドデイと何度も 主メロで繰り返されるので 大嫌いだった だったら グッドデイにして ついてる日に起こった ちょっとしたマイナスを歌詞にして欲しかった ここ数年 ついてないことが起こると よいことの前触れだと 喜ぶ癖がついた

真っ直ぐに自分をのばす それが夢に向かう道 感じて思って考えて 自分の中から湧き出てくる それを信じる 目を逸らしてちゃいけない 余所見すると曲がるから 真っ直ぐ 真っ直ぐ 繋いでく 感じて思って考えたことが 自分の力 感じて思って考えたことを 真っ直ぐ繋いでく それが唯一の夢への道

恋は落ちるもの 愛は育てるもの 恋は勝手にはじまる 恋するぞ とか 恋しなくちゃ と考えなくても いつのまにか恋してる 愛は恋を育てたもの 育てるのはなんだって楽じゃない 子どもだって自分だって いくつもの試練に耐えて 愛を育て 愛が残る

テレビもスマホもゲームも持っているのに ユニクロや百均やネットで買い物ができるのに 不安で仕方ない どうしよう どうなるんだろう わたしだけぼくだけ それは成長の証 わたしたちはものを所有することでは しあわせになれないと やっと気づいたの だから 不安で当たり前 実はみんな不安なの

この人は大切な人って 思える人に出逢ったら たくさん訊いてみよう 親しくなって訊き辛くなる前に 一緒にいろんなところに出かけよう 動物園や美術館や遊園地に その人の友だちにも会おう 仕事の友だち、趣味の友だち、幼なじみに 信じるのは、それから 疑っても疑っても 信じられる人はいる

魅力 魅力は誰にでもある その人にしかない かけがいのないものがある そのかけがえのなさを 好きなもの同士が 一緒になって 互いが互いに 相手の魅力という ひとりぼっちで 相手が今いない人は 自分の魅力が見えないかも知れないが 相手という鏡がないから 見えないだけ だから 気にしなくていい

相手を心の中心において傍にいるだけの治療法があると 河合隼雄さんの本で読んだことがある アメリカ人の彼が若くしてその仕事を辞めるというので理由を尋くと こんなにしんどい仕事はないと答えたそうである 相手の心の中に 自分がいるかどうかが 人には分かる 無意識のコミュニケーション

時を忘れて夢中で過ごした時間が生きた時間 夢について考えるとき お金のことを考えてはいけない だとしたら 花とハーブと野菜と果樹を育てたい 庭のある家に住み 思索し、ものを書きたい 気のおけない仲間も欲しい 走り回る犬も できるだけ手作り たまには旅やお芝居 子どもたちと話もしたい

まっすぐな まなざしに つつまれ くらしている ぴょんぴょん ありがとう

夢は具体的にイメージできれば叶うといわれています ですから 夢が叶った時のことを想像してみましょう あなたはどこにいますか 何を着ていますか 立っていますか、座っていますか 何が見えますか 周りに人はいますか 賑やかですか 晴れていますか 本当でしょうか 確かにそんなことがありました

時代は変わった 変わりつつある 痴漢も ストーカーも パワハラも モラハラも DVも やりたい放題だった ついこの前まで 一人暮らしの女性は 一流と言われる大学を出ても就職先がなかった お茶汲みさせられ 肩を抱かれそれに耐えなければ 仕事を干された 過去は切り捨て 真善美の中で 前を向いて翔け

あれもしなくちゃ これもしなくちゃ あれはこうでなきゃ これはああでなきゃ 自分で自分を縛っているから 息つく暇もない 鎖を切ろう 我が身を縛る 負の鎖を断とう 怖くない 怖くないよ 何があっても 魂は傷つかないから 」

あ、もう、ダメかも と思った時 通りすがりの人が肩を叩いてくれる びっくりするぐらい 絶妙なタイミングで えっ、と思った時はもういない けど、前に進む勇気は ちゃんと貰ってる あの時のあの言葉 あの時のあの人 神様の配慮 みんなあるよね わたしたちは生かされている 生かされている

無理だと諦めた夢 挑戦もせずに諦めた夢 心の奥に眠ってて イタズラする 嫉妬、妬み、嫉み 羨ましいな わたしもそうなりたいな やって挫折した訳じゃないからタチが悪い 手が届きそうにない と思う夢ほど 追うと楽しいよ 毎日充実していて 不平不満の暇もない 夢を追う過程が人生

人を動かすのは 言葉ではない 必死に生きる姿そのものだ 自らの信念に基づいて ひたすら邁進する姿こそが 人の心を打ち 人を動かす だからこそ、 自らの信念は慎重に決めなければならない たとえ、 どんなに時間がかかっても 風雪に耐える 揺らぎなき信念に 辿り着くまで

自分にとって 間違いのない 正しさ というか 常に善きことは 自分の中に生まれながにある 愛おしい自分を楽しませることだ思う 愛おしい自分が微笑んでいる限り 何があっても大丈夫 地球上には こんな自分がたくさんいるんだ

インプットし過ぎました 諸々あって ホームレスも体験させていただき 物の大半を失いました が 身体に中の溜め込んだものはそのまま 吐き出したい プラスの滾るエネルギーに変えて

気づいた時には 枠の中で生きていたのに 時代が変わったから 自由に生きろと いきなり枠を外され 放り出されても 途方にくれるじゃないか 枠のない世界を よく観察してから 決めるよ ところで、 もう時代は変わらないのかい?

あります かけていただいた一言で 10年くらい生きられます 単純なので 燃費がいいんです

波長の法則 なんだそうです。 だから 私の波長は酷かったんです。 これからぐんぐんよくなります、皆様のお陰で